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給食週間

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  1月19日(月)から23日(水)は給食週間です。食の大切さを知り、給食に携わる方々へ感謝の気持ちを伝える期間となります。初日の今日は、放送で給食の成り立ちや歴史についてお話を聞きました。  給食後には、給食委員や給食パートの方々、先生方がこどもたちの下膳を支援しています。パートの方々に「おいしい給食ごちそうさまでした!」とお礼を伝える姿や、しっかり並んでお辞儀をするこどもたちの姿が見られました。今週は、「給食クイズ」や「給食委員のお仕事紹介」等の企画が行われる予定です。この機会に、給食への理解を高めていきたいです。

小学校サッカー巡回指導(1・2年)

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  1月16日(金)、宮城県サッカー協会の講師の方々による小学校サッカー巡回指導で、1年生・2年生が楽しくサッカーに親しみました。  カラーコーンを使ったドリブルやシュートなどの練習を行い、最後は次々とコートに投じられたボールをチームでつなぎ、シュートするゲームを行いました。仲間がシュートを決めるたびに、見ていたこどもたちからは大きな歓声が上がりました。寒い冬に思いきり身体を動かす良い機会となりました。

5年校外学習(トヨタ自動車工場)

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  1月15日(木)に、5年生はトヨタ自動車東日本大衡工場に校外学習に行きました。当日は早めにお昼を食べ、バスに乗ってこどもたちは元気に出発しました。  工場に着いてからは、こどもたちは職員の方のお話を聞き、一生懸命メモを取りながら学習していました。自動車づくりを実際に目の前で見て、工場の大きさや機械の多さなどに驚いていました。社会の学習で学んでいる自動車づくりについて直接見学したことで、学習をより深めることができました。

6年出前授業「アントレプレナーシップ」

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  1月15日(木)5・6校時、6年生は総合的な学習の時間に、アントレプレナーシップの学習をしました。アントレプレナーシップとは、起業家精神のことを表し、「困難な状況でも自分で行動を起こし、新たな価値を創造する精神」のことを指します。  自分の将来について考える学習の一環として、INTILAQ東北イノベーションセンターのセンター長様が講師として来校いただきました。講師御自身も、社会人になってスタンフォード大学院で学んだ経験などから、挑戦することの意義をお話しくださいました。今後のこどもたちの指針になる、学びの深い時間となりました。

3年出前授業「宮町の歴史を知ろう」

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  1月14日(水)2校時、3年生は総合的な学習の時間に、北六コミュニティ児童館の館長様を講師にお招きし、宮町の歴史について知る学習をしました。昔の宮町の様子や変遷について、豊富な写真資料を基にお話しいただきました。  昔は学校の前に川があり、近くを蒸気機関車が通っていたことを知ると、こどもたちは「えーっ!」と驚き、今とは違う昔の景色に夢中で見入っていました。授業後、自分から進んで質問をするこどもたちもおり、宮町の歴史について深く考えることができました。この後、こどもたちは学んだことをまとめる活動へ取り組んでまいります。

冬休み明け 2日目

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  冬休み明け2日目となり、国語や算数などの学習に、前向きに取り組むこどもたちの姿が各教室で見られました。  また、高学年の教室では、今年の漢字一文字を毛筆で書き、目標を胸に刻んでいました。低学年の教室では、図工の時間に凧を作り、その後校庭で元気に凧揚げをしました。友達同士仲良くカルタに興じている学級もあり、この時期らしい光景にも心が温まりました。

冬休み明け 新たなスタート

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  1月8日(木)、冬休み明けの新たなスタートです。各教室の黒板には、担任からのメッセージやイラストが描かれていました。冬休み明け朝会では、6年生の代表児童のしっかりとした挨拶の後、校長からは干支である「午」の話を、生徒指導担当からは1月のめあてを話しました。こどもたちは、真剣な面持ちで話に耳を傾けていました。  その後学級では、担任が用意した「おみくじ」を笑顔で発表したり、久しぶりに会った友達と談笑したりと、再会を楽しむこどもたちの姿が見られました。今日から始まった学校生活、学年・学級の友達と、一日一日大切に過ごして欲しいと思います。