6の付く日の挨拶デー

  1月26日(月)は、とても寒い朝でした。うっすらと雪が積もり、白い息を吐きながら登校するこどもたちの中、5・6年生のこどもたちが「6の付く日の挨拶デー」で校門の前に集まり、挨拶の声を掛けました。

 寒い冬の月曜日、いつまでも布団の中に居たくなる朝に、忘れずに校門に駆け付けることができるのは、さすが高学年です。積極的な姿で、下級生にお手本を見せてくれました。令和8年も、こどもたちの明るい挨拶が響く学校でありたいです。












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