3月スタート
3月3日(火)、お話朝会がありました。校長からは、3月は「弥生=いよいよ命が芽吹き、勢いよく育つ」という意味があることを話しました。こどもたちが通る校門の桜の木も、1月から3月にかけて、芽が少しずつ大きくなってきています。4月に力強く花を咲かせるために、寒い冬も力を蓄え、準備をしていることを伝えました。
こどもたちにとっても、「3月は次の学年で自分らしい花を咲かせるための、大切な準備の時期」です。6年生の卒業式の体育館練習も始まっています。一日一日を大切に、まとめをしていきたいものです。





